実演鑑賞
セルリアンタワー能楽堂(東京都)
2025/05/17 (土) ~ 2025/05/17 (土) 開幕前
上演時間: 約1時間50分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.ceruleantower-noh.com/lineup/2025/20250517.html
期間 | 2025/05/17 (土) ~ 2025/05/17 (土) |
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劇場 | セルリアンタワー能楽堂 |
出演 | 浅見重好、髙梨良一、岡庭祥大、関根祥丸、舘田善博、藤田貴寛、鵜澤洋太郎、柿原弘和、小寺真佐人、山階彌右衛門、野村昌司、関根知孝 |
脚本 | |
演出 | |
料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 7,500円 【発売日】2025/02/17 S(正面)席 7,500円 A(脇正面)席 6,500円 B(中正面)席 5,500円 学生席(座敷・自由) 3,500円 ※学生席はセルリアンタワー能楽堂のみにて取り扱います。購入の際に学生証をご提示ください。 ※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。 ※都合により公演の一部(出演者・曲目等)を変更する場合がございます。ご了承下さい。 ※公演中止、または主催者がやむを得ないと判断する場合以外のチケットの払い戻しはいたしません。 |
公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
タイムテーブル | 5月17日(土) 14:00(13:30開場) |
説明 | 毎年恒例の「能に親しむ」シリーズは、能の約束事や道具の解説ほか、様々な角度から能楽を楽しめる公演です。能楽師自身がじっくり解説する事により、能楽師たちがどのように公演に取り組んでいるのか、その内側を垣間みることができます。能は、関根祥丸による「羽衣 和合之舞」。駿河の国三保の松原に住む漁師・白龍が美しい衣が松の木にかかっているのを見つけ、家宝にしようと持って帰ろうとすると、天人が現れ、その羽衣が無いと天に帰れないと訴えます。白龍は羽衣を返す代わりに天人の舞を見せて欲しいと頼み、天人は喜んで承知し、月世界における天人の生活や三保の松原の春景色を讃え、舞を舞いながら天空へと上って行きます。原拠となった「羽衣伝説」は、日本の諸地方にも、また「白鳥伝説」としてヨーロッパ各地にも広く伝えられています。 仕舞「高砂」 浅見重好 仕舞「杜若 キリ」 髙梨良一 地頭:岡庭祥大 解説 山階彌右衛門 能「羽衣 和合之舞」 天人:関根祥丸 漁夫白龍:舘田善博 笛:藤田貴寛 小鼓:鵜澤洋太郎 大鼓:柿原弘和 太鼓:小寺真佐人 後見:山階彌右衛門、野村昌司 地頭:関根知孝 |
その他注意事項 | |
スタッフ |
チケット取扱い
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