期待度♪♪♪♪♪
国と愛する者を守るために若い命を犠牲にした人たちがいたおかげで好き放題のことを言っても許される現在の日本がある。それを忘れて現在の視点からああだこうだと言い募る輩ほど不快なものはない。同期の桜の作詞者である帖佐氏は今も戦友の墓参の都度、お前たちはこんな日本を作るために死んでいったのかと語りかけるという。当時の人たちの心を無駄にしてはならない。
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2025/04/01 00:09
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