実演鑑賞
京都劇場(京都府)
他劇場あり:
2025/05/23 (金) ~ 2025/05/25 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.marv.jp/special/moriarty/
期間 | 2025/05/23 (金) ~ 2025/05/25 (日) |
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劇場 | 京都劇場 |
出演 | 鈴木勝吾、平野良、廣瀬智紀、百名ヒロキ、佐々木崇、横山賀三、橋本真一、能條愛未、伊藤裕一、彩凪翔、井口大地、伊佐旺起、伊地華鈴、梅原ことは、大澤信児、小山雲母、木村優希、熊田愛里、白崎誠也、Taichi、永咲友梨、若林佑太、境田桃子(Piano)、林周雅(Violin)、光由(スウィング)、小野伯月(アンダーキャスト) |
作曲 | ただすけ |
脚本 | 西森英行 |
演出 | 西森英行 |
料金(1枚あたり) |
9,000円 ~ 12,000円 【発売日】2025/04/05 S席:12,000円(税込/全席指定) A席:9,000円(税込/全席指定) |
公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
タイムテーブル | 5/23(金) 18:00 5/24(土) 13:00 / 18:00 5/25(日) 12:00 / 17:00 |
説明 | 【Introduction】 ピアノとヴァイオリンの生演奏で紡ぐ “犯罪卿”ジェームズ・モリアーティと“名探偵”ホームズの物語が 新たに幕を上げる──! 原作は2016年から「ジャンプSQ.」(集英社刊)で大好評連載中の漫画『憂国のモリアーティ』。 時は19世紀末、大英帝国最盛期のロンドンを舞台に、“犯罪”という手段をもって国にはびこる階級制度を覆そうと暗躍する“犯罪卿”ジェームズ・モリアーティと謎を追い求める“名探偵”ホームズの宿命の戦いを描く。 ミュージカル『憂国のモリアーティ』は2019年5月に“ピアノとヴァイオリンの生演奏”で第1弾公演を上演し大きな話題を呼んだ。 その後シリーズとして公演を重ね、 原作第1部のクライマックスを描いた、第5弾公演Op.5 -最後の事件-(2023年8月上演)、 『モリミュ』シリーズ5周年をファンと共にお祝いした、コンサート(2024年7月上演)と、 上演のたびに熱量が高まり、満員御礼の大盛況の中で幕を閉じた。 そして、原作『憂国のモリアーティ』が第2部連載開始を迎えた2024年12月。 2025年5月にミュージカル『憂国のモリアーティ』大英帝国の醜聞 Repriseの上演を発表! W主演・鈴木勝吾&平野良の2人と新たなキャスト陣を迎え、2020年7月に上演し、好評を博したOp.2「大英帝国の醜聞」編の再構成に挑む。 犯罪卿と名探偵、そして物語をかき乱す美貌の悪女の奇妙な三角関係はどのように描かれるのか──? 【Story】 Catch me if you can, Mr. Holmes. 時は19世紀末、 大英帝国最盛期(パクス・ブリタニカ)のロンドン── 古くから根付く完全階級制度により、上流階級の人間達に支配されている“大英帝国”。 生まれ落ちた時から一生涯の身分が決まるこの社会制度は、必然的に人間同士の差別を生んだ。 “犯罪卿”ジェームズ・モリアーティは腐敗した階級制度を打ち砕き理想の国を作り上げるために、 “名探偵”シャーロック・ホームズは犯罪卿という謎を追い求めて、ロンドンの街を駆ける。 犯罪卿と名探偵の闇と光が世間を賑わせていた、ある夜── 陸軍省情報部長官のマイクロフト(伊藤裕一)より、大英帝国王室から盗み出された重大な“機密文書”奪還の命を受けたアルバート(廣瀬智紀)。 ターゲットは“ The Woman(あの女)”と称される、アイリーン・アドラー(彩凪翔)。 アルバートから指令の内容を聞いたウィリアム(鈴木勝吾)は、“犯罪卿“ジェームズ・モリアーティとして密かに計略を巡らせる。 同じ頃、アイリーンはシャーロック・ホームズ(平野良)への接触を果たしていた。 犯罪卿と名探偵は「大英帝国の醜聞」に踊り踊らされ、アイリーンの“真の望み”へと辿り着く── |
その他注意事項 | |
スタッフ | 原作:三好 輝『憂国のモリアーティ』(集英社「ジャンプ SQ.」連載) 脚本・演出:西森英行 音楽:ただすけ 振付:広崎うらん 殺陣:六本木康弘 舞台監督:野口岳大 美術:松本わかこ 照明:大波多秀起 音響:ヨシモトシンヤ 映像:ワタナベカズキ 衣裳:摩耶 ヘアメイク:中原雅子 歌唱指導:水野里香 演出助手:高橋将貴 音楽助手:安藤菜々子 制作進行:麻田幹太 宣伝・グッズデザイン:大内結菜 高野真衣 宣伝・グッズ撮影:須田卓馬 宣伝・グッズディレクター:鈴木幸 栗山アンナ ピアノ協力:株式会社河合楽器製作所 主催:ミュージカル『憂国のモリアーティ』プロジェクト |
ピアノとヴァイオリンの生演奏で紡ぐ
“犯罪卿”ジェームズ・モリアーティと“名探偵”ホームズの物語が
新たに幕を上げる──!
原作は2016年から「ジャンプSQ.」(集英社刊)で大好評連載中の漫画『憂国のモリアーティ』。
時は19世紀末、大英帝国最盛期のロ...
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