インドレニ・シアター
インドレニ・シアター
実演鑑賞
サブテレニアン(東京都)
2025/04/12 (土) ~ 2025/04/13 (日) 開幕前
上演時間: 約0時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.subterranean.jp/
期間 | 2025/04/12 (土) ~ 2025/04/13 (日) |
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劇場 | サブテレニアン |
出演 | キラン・チャパギアン、ケダル・ナート・パウデル |
脚本 | ケダル・ナート・パウデル |
演出 | ケダル・ナート・パウデル |
料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 2,500円 【発売日】 一般2500円 学生1500円 |
公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
タイムテーブル | 4月12日(土)19時 4月13日(日)15時 |
説明 | サランギの演奏とともにエクスペリメンタルな空間を ネパール・ポカラから、インドレニ・シアター、2年ぶり2度目の来日公演。 What is this play about? →この実験的な作品は、象徴的で形而上学的な イメージを用いながら、胎生から死、そして再 生までの生命の旅を探求する。語り手は観客を 胚の体現へと導き、誕生、幼年期、成人期、老 年期を経験させ、最後には死と自然への回帰へ と導く。この演劇は、存在の循環性、生命の相 互関連性、死の必然性を強調している。鮮やか で超現実的なシーンを通して、人間の経験、感 情、意味の探求について考察している。観客 は、自分自身の人生経験を用いて存在の普遍的 な真理とつながり、最終的には自然のリズムの 中に安らぎを見出すことで、パフォーマンスを 内面化するよう促される。 ディレクターズノート 社会は時間と身体の変化に左右される。自分の身体が微妙に成長していることに気づかない人、死に瀕している人。時間のあるうちに、自分を知ろうとしなければならない。一人で来て、一人で行くのが人生の道である。アーティストのキラン・チャパゲインは、ネパールの古代とネパールの土の香りを伝えるサランギの音色で舞台を温める。観客は時の流れに気づくことはないだろう。 |
その他注意事項 | |
スタッフ | 技術/豊川涼太 企画・製作︎︎/赤井康弘 主催/サブテレニアン |
ネパール・ポカラから、インドレニ・シアター、2年ぶり2度目の来日公演。
What is this play about?
→この実験的な作品は、象徴的で形而上学的な イメージを用いながら、胎生から死、そして再 生までの生命の旅を...
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