プロローグ付き全3幕
プロローグ付き全3幕
実演鑑賞
東京文化会館 大ホール(東京都)
2025/05/30 (金) ~ 2025/06/01 (日) 開幕前
上演時間: 約2時間50分(休憩含む)を予定
休憩時間:休憩2回
公式サイト:
https://www.nbs.or.jp/stages/2025/australia/
期間 | 2025/05/30 (金) ~ 2025/06/01 (日) |
---|---|
劇場 | 東京文化会館 大ホール |
出演 | 近藤亜香、チェンウ・グオ、ベネディクト・ベメ、ジョセフ・ケイリー、ジル・オーガイ、マーカス・モレリ |
演出 | |
振付 | |
料金(1枚あたり) |
0円 ~ 24,000円 【発売日】2025/01/30 S:¥24,000 A:¥21,000 B:¥18,000 C:¥15,000 D:¥12,000 E:¥9,000 U25シート:¥4,000 子ども無料席:詳細は決まり次第発表 |
公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
タイムテーブル | 5月30日(金) 18:30 キトリ:近藤 亜香 バジル:チェンウ・グオ 5月31日(土) 12:30 キトリ:ベネディクト・ベメ バジル:ジョセフ・ケイリー 5月31日(土) 18:30 キトリ:ジル・オーガイ バジル:マーカス・モレリ 5月31日(土) 18:30 キトリ:ジル・オーガイ バジル:マーカス・モレリ |
説明 | バレエの正統を継ぐ名門が 記念碑的なプロダクションを携えて15年ぶり来日! 1930年代後半にバレエ・リュスが初上陸して以来、バレエ文化が根付いたオーストラリア。オーストラリア・バレエ団は1962年に、英国ロイヤル・バレエ団創設者ニネット・ド・ヴァロワの推薦を受けたペギー・ヴァン・プラーグによって設立されました。そのプラーグの下で、欧州のさまざまなレパートリーを吸収しながら海外公演を数多く実施し、マーゴ・フォンテインやルドルフ・ヌレエフをはじめとする国際的スターたちを客演にむかえて、名門バレエ団と言われるまでに発展。日本でも1968年の初来日以降、これまでに計6回の来日公演を実現し、伝統的でありながら柔軟で自由な創造性に基づく作品を披露、旋風を巻き起こしてきました。 このロシア、英国、欧州のバレエの正統を受け継ぐ名門に2021 年より芸術監督に就いたのは、ダンサーとして世界的に活躍したデヴィッド・ホールバーグ。“レパートリーの継承とさらなる拡充を通じてオーディエンスを育む”ことを目標と掲げるホールバーグは、自身の経験とコネクションを活用し確かなリーダーシップで意欲的に活動を行い、2023年シーズンでは年間の公演回数230回強、総観客動員数30 万人を達成。同年に行われたロンドンのコヴェント・ガーデンでの公演は全日ソールドアウトし、現地メディアから賞賛の嵐を受けました。 世界トップクラスともいえる組織運営とカンパニーの充実した活動により国際的な評価をますます高めているオーストラリア・バレエ団は、今もっとも目が離せないバレエ団の一つです。 |
その他注意事項 | 表記の出演者は1/14現在の予定です。ダンサーの怪我等により変更になる場合がありますので、あらかじめご了承ください。出演者変更によるチケットの払い戻し、日にち変更はお受けできません。正式な出演者は当日発表とさせていただきます。 ※ご来場前には必ず各公式ホームページや、SNS、ご案内メール等でご来場時の注意事項をご確認くださいますようお願い申し上げます。 ※未就学児のご入場はお断りいたします。 |
スタッフ | 指揮:ジョナサン・ロー 演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 |
チケット取扱い
トラックバックURLはこちら
記念碑的なプロダクションを携えて15年ぶり来日!
1930年代後半にバレエ・リュスが初上陸して以来、バレエ文化が根付いたオーストラリア。オーストラリア・バレエ団は1962年に、英国ロイヤル・バレエ団創設者ニネット・ド・ヴァロワの推薦を受けたペギー・ヴァン・プ...
もっと読む