松竹創業百三十周年 南座
松竹創業百三十周年 南座
実演鑑賞
京都四條南座(京都府)
2025/05/15 (木) ~ 2025/05/24 (土) 開幕前
休演日:19日(月)
上演時間:
公式サイト:
https://www.kabuki-bito.jp/theaters/kyoto/play/925
期間 | 2025/05/15 (木) ~ 2025/05/24 (土) |
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劇場 | 京都四條南座 |
出演 | |
脚本 | |
演出 | |
料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 4,000円 【発売日】2025/04/09 (税込) 全席指定 4,000円 |
公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
タイムテーブル | |
説明 | 一、歌舞伎のお噺(かぶきのおはなし) 二、相生獅子(あいおいじし) 大名家の座敷。二人の姫が優雅な姿を見せて四季折々の様子や、恋に迷う女心を艶やかに舞います。そして、紅と白の獅子頭を手に踊るうち、蝶を追っていずくともなく姿を消します。やがて二人の姫は、獅子の精となって現れ、牡丹が咲き乱れるなか、百獣の王である獅子の狂いを見せるのでした。 勇壮な獅子を題材にした“石橋物”のなかで最古の作品。優美で上品な女方の獅子の舞いをご覧ください。 |
その他注意事項 | |
スタッフ | 一、歌舞伎のお噺(かぶきのおはなし) 解説 桂 團治郎 二、相生獅子(あいおいじし) 姫 姫 片岡 千壽 上村 吉太朗 |
二、相生獅子(あいおいじし)
大名家の座敷。二人の姫が優雅な姿を見せて四季折々の様子や、恋に迷う女心を艶やかに舞います。そして、紅と白の獅子頭を手に踊るうち、蝶を追っていずくともなく姿を消します。やがて二人の姫は、獅子の精となって現れ、牡丹が咲き乱れ...
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