実演鑑賞
シアターサンモール(東京都)
2025/03/12 (水) ~ 2025/03/16 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間45分(休憩含む)を予定
休憩時間:10分
公式サイト:
https://sheepdogtheatre.com/ja/shows/romeo-and-juliet
期間 | 2025/03/12 (水) ~ 2025/03/16 (日) |
---|---|
劇場 | シアターサンモール |
出演 | エンゾー・ソマズ、助廣花志子、サイモンズ・リチャード、松熊つる松、ユリエ・コリンズ、ウィルソ・ンダニエル・ヤホラ、ひがし由貴、渡辺聡、TaishiGaku、楠真里、井上一馬、嘉戸耕太郎、佐々木雅成、高野咲帆、久保順 |
脚本 | ウィリアム・シェイクスピア |
演出 | マイケル・ウォーカー |
料金(1枚あたり) |
4,400円 ~ 5,280円 【発売日】 大人チケット: ¥5,280 学生チケット: ¥4,400 |
公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
タイムテーブル | 3月12日(水) 12:30 / 18/30 3月13日(木) 14:30 3月14日(金) 18:30 3月15日(土) 12:30 / 18:30 3月16日(日) 12:30 *開場は開演の30分前になります。 |
説明 | 【ストーリー】 シープドッグ・シアターの『ロミオとジュリエット』は、シェイクスピアの代表的な悲劇を、東洋と西洋の衝突が緊張と変容の背景となる、明治時代の日本という活気に満ちた、しかし不安定な世界へといざなう。 急速に変化する横浜の街で、西洋の外国人であるロミオと、伝統に縛られた日本人の少女ジュリエットは、互いに抗いがたく惹かれ合っていることに気づく。2人の関係は、新旧の対立に悩む社会のなかで繰り広げられ、若い恋人たちは逆境をはねのけ、一緒になろうと決意する。 この作品では、文化的統合の課題や、社会の垣根を越えることの個人的な代償を深く掘り下げ、時代を超えた物語に斬新な視点を与えている。シープドッグ・シアターの『ロミオとジュリエット』は、禁じられた愛の悲劇をとらえるだけでなく、アイデンティティ、伝統、変化という永遠の難問に語りかけている。 |
その他注意事項 | 字幕:英語・日本語対応 会場となるシアターサンモールは車椅子でのご利用に対応しておりません。 |
スタッフ |
チケット取扱い
トラックバックURLはこちら
シープドッグ・シアターの『ロミオとジュリエット』は、シェイクスピアの代表的な悲劇を、東洋と西洋の衝突が緊張と変容の背景となる、明治時代の日本という活気に満ちた、しかし不安定な世界へといざなう。
急速に変化する横浜の街で、西洋の外国人であるロミオと、伝統に縛られた日本人の...
もっと読む