期待度♪♪♪♪♪
THE 東京
今回の作演出は
かつて広島で東京を夢見てた?昭和の緑の妖精イケメン・岡田さんと
東京生まれの東京育ちの繊細すぎるベース顔イケメン・鈴木さん。
前回の番外編と称した実験的作品では、
現実と妄想の間をさまよう、卒塔婆小町のような老夫婦を演じて、シュールにやらかしてくれました。
今度はその二人が、東京にあこがれるTHE昭和な世界に
どんなふうに引き込んでくれるのか?
今までのねじリズムになかった渋ーいテイストの
遠矢武さんが、おちゃらけ劇団にどんな色を添えるのかも見もの。
若すぎるねじめんが怒られてないか?心配してみたり(笑)
こりっち でも注目の角角ストロガノフ「昆虫美学」で大活躍した青柳さんの女子たちがメロメロになる、パワフルでさわやかな演技も楽しみ。
冷水と熱湯が混ざったような、
底抜けにぐだぐだなのに、なんだか深いお芝居、
楽しみにしています♪
期待度♪♪♪♪♪
面白そう!
今回は、前回初脚本を書かれて好評だった鈴木さんと、今回ねじリズムでは初めて脚本を書かれる岡田さんのお二人で作・演出を手掛けられるということで、また新しいねじリズムの世界が見られそうです。
作品説明とチラシ裏の文章から、『鈍詰』の奇妙な世界に早くも引き込まれていきました。
この先、どんな展開が待ち受けているのか、男の運命やいかに?
どん詰まりの先に見えてくるものはあるのでしょうか?
公演が、とても楽しみです。
期待度♪♪♪♪♪
気になる。
『説明』を読むだけで勝手な想像が頭を巡る。
男は、母親はいくつで、襖の奥でなにが行われているのか・・・
配役も気になるところ。
チラシの畳にサバ?アジ?
が何を意味するのか・・・。
とにかく早く確かめたいです☆